お知らせです。
来る6月22日(土)、酒造祖神、京都梅宮大社に今期酒造の御礼参りに行きます。参加者を募集します。大型バス1台のつもりですが、多数の場合は抽選となります。詳細(参加者の募集方法、出発時間、帰着時間、参加費用など)につきましては、今週中に発表します。どうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは。今週末の金土は有料試飲会の開催日です。
5月24日(金)18:00~21:00
5月25日(土)17:00~20:00
ご予約は不要です。皆様のお越しをお待ちしております。
お楽しみの㊙蔵酒もご用意いたしております。
お気に召したお酒がございましたら、お帰りの際、ぜひお買い求めください。
なお、今期の夏期有料試飲会は、5月から10月末(8月はお休み)の第一/最終の金曜日・土曜日の開催です。
来月(6月)の開催予定日は、7日(金)、8日(土)、28日(金)、29日(土)です。
(お願いなど)
・会費 1,000円(お酒+お通し)。3銘柄を、それぞれ5勺(大吟醸は3勺)お試しいただけます。
・お通しの他、旬の食材を使ったおつまみ(有料)もご用意しております。
・お箸は有料です。ご持参いただけるようご協力お願い致します。
詳しくはこちらの「有料試飲会」をご覧ください。
《当蔵へのアクセスのご紹介》
最寄り駅は山陽電車「江井ヶ島駅」です。駅を出てすぐに「江井島周辺観光案内板」があり、周辺の名所・道がわかりやすく案内されています。駅から当蔵への道も一目でおわかりいただけます。駅から徒歩数分です。
・山陽電車のサイト(PC版・スマホ版)
《JR駅との往復・たこバスのご案内》
JR大久保駅・JR魚住駅との往復には「たこバス」が利用できます(片道100円)。
・JR大久保駅からお越しの場合…「⑥江井ヶ島ルート」利用
「JR大久保駅南口」乗車(発車時刻 16:13、17:14、18:14、19:15)→「江井島サービスコーナー北」下車(約9分)、西へすぐ。
お帰り時は、「江井ヶ島綜合市場前」から乗車(発車時刻 17:35、18:35、19:35、20:50※ルート終バス)、JR大久保駅南口まで約14分
・JR魚住駅からお越しの場合…「⑦西江井ヶ島ルート」利用
「JR魚住駅南口」乗車(発車時刻 16:14、17:14、18:14、19:15)→「江井島サービスコーナー北」下車(約12分)、西へすぐ。
お帰り時は、「江井島サービスコーナー北」から乗車(発車時刻 17:26、18:26、19:27、20:27※ルート終バス)、JR魚住駅南口まで約17分
・「たこバス」の便利なサイト(スマホ用)
全停留所の時刻表がわかる「Tacoバス時刻表検索システム」
運行状況がリアルタイムでわかる「Tacoバスナビ」
先週の3日(金)、4日(土)は、今期はじめての有料試飲会でした。
連休中にもかかわりませず、たくさんの方々にお越しいただき、ありがたく、ほんとうに嬉しかったです。
また、引き続き、テーブルの片付けなどにもご理解、ご協力をいただき、何よりたくさんお酒を買っていただきました。
こんな有料試飲会がしたかった、と思っていた、まさにその理想の姿で、より一層嬉しかったです。
造ったお酒を皆さまに飲んでいただき、その場で「このお酒、美味しい」というお言葉をいただき、そして、お買い求めいただける。
これは、奇跡のような時間、場所だ、と感謝の気持ちにひたっております。
これからもがんばれそうです!がんばります!
次回の有料試飲会開催予定は、5月24日(金)18時~21時、25日(土)17時~20時です。
また、店頭販売は、原則年中無休(9時~18時)で行っております。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
お待たせしました。
半年ぶりの有料試飲会が、5月3日(金)、4日(土)に迫ってまいりました!
10連休中とは思いますが(お仕事の方はお疲れさまです)、ぜひ、当蔵の有料試飲会にお出かけくださいませ。
当日の、㊙蔵酒は…。その名のとおり秘密です。お楽しみに!
この造りも美味しくできました(がんばりました!)。
お気に召したお酒がございましたら、お帰りの際、ぜひお買い求めください。
(5月の有料試飲会の日程)
5月3日(金)18:00~21:00
5月4日(土)17:00~20:00
5月24日(金)18:00~21:00
5月25日(土)17:00~20:00
(お願い)
・会費 1,000円(お酒+お通し)
・お通しの他、旬の食材を使ったおつまみ(有料)もご用意しております。
・予約制ではありません。
・お箸は有料です。ご持参いただけるようご協力お願い致します。
詳しくはこちらの「有料試飲会」をご覧ください。
昨年11月4日に、朝日新聞社会面「窓」というコラムに『感謝の大輪 6発目は』という記事が掲載されました。以前のブログでも紹介させていただきましたが、その節は、記事の反響で、励ましのお言葉や、ご注文を多数いただき、ありがとうございました。このたび、朝日新聞社様のご厚意により、記事を掲載させていただきます。冬の仕込み期間中は、こまごまとしたことができず、「半年おくれの便り」となりましたが、ご覧いただければうれしいです。